やわらか予備試験道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
セクション
模試
PRO
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
親族・相続
平成23年(2011年) 第13問
改題
協議上の離婚に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを選びなさい。
正しい/誤りを 1 個選択(順不同):
0 / 1
1.
未成年の子のいる父母は,協議上の離婚をする際に,合意によるとしても,父母の双方をその子の親権者と定めることができない。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
2.
未成年の子のいる父母が協議上の離婚をする際に,合意によりその一方をその子の親権者と定めたとき,他の一方は,家庭裁判所に対し親権者の変更を請求することができない。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
3.
未成年の子のいる父母が協議上の離婚をする際に,合意によりその一方をその子の親権者と定めたとき,他の一方は,その子の推定相続人としての地位を失う。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
4.
未成年の子のいる父母が協議上の離婚をしても,その子は,その父母の嫡出子としての身分を失わない。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
5.
未成年の子のいる父母が協議上の離婚をするとき,その子は,当該離婚の合意が成立した時点で15歳に達していれば,離婚後に自らの親権者となるべき者を定めることができる。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
解答する
ホーム
学習
模試
PRO
復習
PRO
暗記
PRO