やわらか予備試験道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
セクション
模試
PRO
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
総則
平成27年(2015年) 第3問
改題
消滅時効の更新に関する次の1から4までの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものはどれか。(改題)
1.
時効期間が経過する前に,被保佐人である債務者が保佐人の同意を得ることなくその債務を承認した場合,その債権の消滅時効は更新しない。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
2.
時効期間が経過する前に,債権者が第三者に債権を譲渡し,債務者がその債権の譲渡について債権の譲受人に対し承諾をした場合,その債権の消滅時効は更新する。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
3.
時効期間が経過する前に,債務者が債権者の代理人に対し支払猶予の申入れをした場合,その債権の消滅時効は更新される。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
4.
時効期間が経過する前に,債務者が債権者に対し債務の承認をした場合,被担保債権について生じた消滅時効更新の効力を,その債権の物上保証人が否定することは許されない。
絶◎
絶対正しい
多◎
多分正しい
不明
わからない
多✗
多分誤り
絶✗
絶対誤り
解答する
ホーム
学習
模試
PRO
復習
PRO
暗記
PRO