予備試験やわらか学習道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
まとめて演習
模試
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
ホーム
学習
模試
復習
PRO
暗記
PRO
債権各論
平成29年(2017年) 第11問
不動産の売買契約と同時にされた買戻しの特約に関する次のアからオまでの各記述のうち,判例の趣旨に照らし誤っているものを組み合わせたものは,後記1から5までのうちどれか。
ア.
買戻しの期間は,10年を超えることができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
イ.
買戻しの特約において,その期間を定めたときであっても,後日これを伸長することができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
ウ.
売買契約と同時に買戻しの特約を登記したときは,買戻しは,第三者に対しても,その効力を生ずる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
エ.
売主は,買戻しの特約により,買主が支払った代金及び契約の費用を返還して,売買の解除をすることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
オ.
売主が買戻しの実行をしたときは,買主は,売買契約締結後買戻しの実行までの間に取得した果実を売主に返還しなければならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
1.
アイ
2.
アウ
3.
イオ
4.
ウエ
5.
エオ
解答する