予備試験やわらか学習道場β
ダッシュボードまとめて演習模試個別演習暗記カードPRO復習PRO学習予定料金
© 予備試験やわらか学習道場
使い方ガイド検索サブスクの確認・解約ブックマークデータ管理利用規約プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記

本サービスの問題・解説は予備試験対策の参考情報として提供されるもので、その正確性・最新性等は保証されません。最終的な学習判断はユーザー自身の責任で行ってください。

本サービスの問題は、法務省が公表する司法試験予備試験の短答式試験問題(出典:法務省ウェブサイト)を基に当方が編集・作成したものです。本サービスは法務省が作成・監修したものではありません。法改正等により改変した問題には、その旨を付記しています。

ホーム学習模試復習PRO暗記PRO
債権総論令和元年(2019年) 第9問改題

債務者Aが債権者Bに対して負う金銭債務(以下「本件債務」という。)に関する次のアからオまでの各記述のうち,正しいものは,後記1から5までのうちどれか。(改題)

ア.Bは,Aの意思に反しては,本件債務を免除することができない。
イ.第三者は,Aの意思に反しても,本件債務を主たる債務とする保証をすることができる。
ウ.本件債務の物上保証人は,Aの意思に反しては,本件債務を弁済することができない。
エ.Bと第三者Cとは,Aの意思に反しては,Cに債務者を交替する更改をすることができない。
オ.Bは,Aの意思に反しては,Bが第三者に対して負う金銭債務について,本件債務に係る債権をもって代物弁済をすることができない。