予備試験やわらか学習道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
まとめて演習
模試
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
ホーム
学習
模試
復習
PRO
暗記
PRO
訴えの提起・訴訟物
平成24年(2012年) 第1問
訴状の送達に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。
正しい/誤りを 2 個選択(順不同):
0 / 2
1.
裁判長が補正を命じても訴状の送達をすることができない場合には,その訴状は,命令で,却下される。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
2.
訴えの提起による時効中断の効力は,訴状が被告に送達された時に生ずる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
3.
訴状の送達は,被告本人に直接交付して行うべきものであり,それができない場合には,公示送達の方法によらなければならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
4.
訴状が被告に送達された後は,その訴状に不備があっても,命令で訴状を却下することはできない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
5.
訴状において契約解除の意思表示をしようとする場合においても,その訴状の送達が公示送達の方法によってされたときは,契約解除の意思表示が被告に到達したことにはならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
解答する