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証拠法
平成25年(2013年) 第11問
当事者本人の尋問に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。
正しい/誤りを 2 個選択(順不同):
0 / 2
1.
地方裁判所は,当事者本人が遠隔地に居住しているなど相当と認める場合において,当事者に異議がないときは,当事者本人の尋問に代え,書面の提出をさせることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
2.
当事者本人の尋問においては,その陳述によって自分が敗訴するおそれのあることが,陳述を拒む正当な理由となる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
3.
当事者本人は,裁判長の許可を受けたときであっても,記憶喚起のため,書類に基づいて陳述することができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
4.
裁判所は,職権で,当事者本人を尋問することができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
5.
裁判所は,証人及び当事者本人の尋問を行うときは,当事者から意見を聴いて,まず当事者本人の尋問をすることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
解答する