予備試験やわらか学習道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
まとめて演習
模試
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
ホーム
学習
模試
復習
PRO
暗記
PRO
判決・既判力
平成26年(2014年) 第14問
訴えの取下げに関する次の1から5までの各記述のうち,誤っているものはどれか。
1.
訴えは,その一部を取り下げることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
2.
訴えは,控訴審では取り下げることができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
3.
訴えの取下げは,相手方が本案について口頭弁論をした後には,その同意なしにすることができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
4.
訴えの取下げは,和解の期日において口頭ですることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
5.
請求を放棄した場合と異なり,訴えを取り下げた場合には,確定判決と同一の効力は生じない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
解答する