予備試験やわらか学習道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
まとめて演習
模試
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
ホーム
学習
模試
復習
PRO
暗記
PRO
口頭弁論・弁論主義
平成27年(2015年) 第10問
争点及び証拠の整理手続に関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものはどれか。
1.
当事者は,口頭弁論において,準備的口頭弁論の結果を陳述しなければならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
2.
裁判所は,事件を書面による弁論準備手続に付するに当たり,当事者の意見を聴かなければならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
3.
弁論準備手続期日において,証人の採否の決定及び証人尋問をすることができる。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
4.
裁判所は,弁論準備手続の期日を公開しなければならない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
5.
書面による準備手続においては,いわゆる電話会議システムを利用することができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
解答する