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証拠法
平成29年(2017年) 第9問
証拠調べに関する次の1から5までの各記述のうち,正しいものを2個選びなさい。
正しい/誤りを 2 個選択(順不同):
0 / 2
1.
当事者の一方が期日に出頭しない場合には,証人尋問をすることができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
2.
証人尋問は,映像と音声の送受信により相手の状態を相互に認識しながら通話をすることができる方法によってすることはできない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
3.
16歳未満の者を証人として尋問する場合には,宣誓をさせることができない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
4.
鑑定人は,鑑定に必要な学識経験を有する第三者の中から指定されるものであって,宣誓をする義務を負わない。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
5.
鑑定人に口頭で鑑定意見を述べさせた後に,鑑定人に対し質問をする場合には,裁判長,鑑定の申出をした当事者,他の当事者の順序で行うのが原則である。
◎
正しい
◯
多分正しい
△
わからない
✕
多分誤り
✕✕
誤り
解答する