予備試験やわらか学習道場
β
憲法
行政法
民法
商法
民事訴訟法
刑法
刑事訴訟法
ダッシュボード
まとめて演習
模試
個別演習
暗記カード
PRO
復習
PRO
学習予定
料金
シェア
ホーム
学習
模試
復習
PRO
暗記
PRO
公判・裁判
平成24年(2012年) 第11問
次のアからオまでの各記述のうち,刑事訴訟法の規定上,対象となっている事件の法定刑の軽重による差異が設けられていないものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。
ア.
現行犯人を逮捕することができる要件
法定刑の軽重による差がない?
◎
法定刑による差がない
◯
多分法定刑による差がない
△
わからない
✕
多分法定刑による差がある
✕✕
法定刑による差がある
イ.
被疑者を勾留することができる要件
法定刑の軽重による差がない?
◎
法定刑による差がない
◯
多分法定刑による差がない
△
わからない
✕
多分法定刑による差がある
✕✕
法定刑による差がある
ウ.
告訴をすることができる者の範囲
法定刑の軽重による差がない?
◎
法定刑による差がない
◯
多分法定刑による差がない
△
わからない
✕
多分法定刑による差がある
✕✕
法定刑による差がある
エ.
公訴時効が完成する期間
法定刑の軽重による差がない?
◎
法定刑による差がない
◯
多分法定刑による差がない
△
わからない
✕
多分法定刑による差がある
✕✕
法定刑による差がある
オ.
公判期日において,被害に関する心情その他被告事件に関する意見を陳述したい旨の申出ができる被害者の範囲
法定刑の軽重による差がない?
◎
法定刑による差がない
◯
多分法定刑による差がない
△
わからない
✕
多分法定刑による差がある
✕✕
法定刑による差がある
1.
アイ
2.
アエ
3.
イオ
4.
ウエ
5.
ウオ
解答する