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捜査
平成25年(2013年) 第3問
次のアからオまでの各手続のうち,その手続に関して裁判官の裁判が必要となるものの組合せは,後記1から5までのうちどれか。
ア.
私人が,窃盗行為に及んだ者を現行犯逮捕する場合
裁判官の裁判は必要?
◎
必要である
◯
多分必要である
△
わからない
✕
多分不要である
✕✕
不要である
イ.
司法警察員が,殺人を犯したことを疑うに足りる充分な理由がある者を緊急逮捕する場合
裁判官の裁判は必要?
◎
必要である
◯
多分必要である
△
わからない
✕
多分不要である
✕✕
不要である
ウ.
検察官が,逮捕状に基づき逮捕された者を司法警察員から受け取った後,勾留請求せずに釈放する場合
裁判官の裁判は必要?
◎
必要である
◯
多分必要である
△
わからない
✕
多分不要である
✕✕
不要である
エ.
殺人の事実で勾留中に起訴された者につき,同じ事実で引き続き勾留する場合
裁判官の裁判は必要?
◎
必要である
◯
多分必要である
△
わからない
✕
多分不要である
✕✕
不要である
オ.
窃盗の事実で逮捕中に起訴された者につき,同じ事実で勾留する場合
裁判官の裁判は必要?
◎
必要である
◯
多分必要である
△
わからない
✕
多分不要である
✕✕
不要である
1.
アウ
2.
アエ
3.
イウ
4.
イオ
5.
エオ
解答する